Web取引ガイド

NISAの取引方法

NISAの取引方法
株式が購入できるので 株主優待 も狙える 非課税投資枠がつみたてNISAに比べて多い 投資対象が広く、 分散投資 をしやすい

NISAの取引方法

お問い合わせ

証券投資とNISAを学ぶ

証券会社に相談

  • 証券投資ってなに?3つのキホン
  • 『証券投資』についてもっと学ぶ
  • NISAの3つのいいさ!
  • 知っておきたいNISAのポイント
  • 私はこんな理由でNISAを始めました!
  • 非課税期間終了時のご注意
  • つみたてNISAの5つのいいさ!
  • 一般NISAとつみたてNISA
  • 知っておきたいつみたてNISAのポイント
  • つみたてNISAのTVCMをご紹介
  • つみたてNISAで証券投資デビュー!
  • ジュニアNISAの4つのいいさ!
  • 一般NISAとジュニアNISA、それぞれいいさ!
  • 知っておきたいジュニアNISAのポイント
  • 一般NISAとジュニアNISAで家族みんなにいいさ!
  • ジュニアライフシミュレーター

よくある質問 NISA(少額投資非課税制度)に関するよくある質問をまとめました。疑問がある場合は一度下記よりご確認ください。

NISAのキホン

対象となる商品

口座をつくる

売買時の注意点

配当金・分配金

金融機関の変更

その他

つみたてNISAに関するよくある質問

ジュニアNISAに関するよくある質問

NISAのキホン

NISA(ニーサ)は、証券会社や銀行、郵便局などの金融機関で、NISA口座を開設して上場株式や株式投資信託等を購入すると、本来20.315%課税される配当金や売買益等が、非課税となる制度です。購入できる金額は年間120万円までで、非課税期間は5年間です。
なお、2018年以降は、各年においてNISA(ニーサ)と「つみたてNISA(ニーサ)」のどちらかを選択して利用することができるようになりました(注)。
2024年以降は、これまでのNISAに代わって、積み立てを行っている場合には別枠の非課税投資を可能とする2階建ての制度の開始を予定しています(Q7参照)。

NISA(ニーサ)は、少額投資非課税制度の愛称です。証券会社や銀行、郵便局などの金融機関では、少額投資非課税制度を多くの方にご理解いただき、親しみをもって利用していただけるよう、NISA(ニーサ)という愛称で呼び、広報活動や説明等で使っています。
NISAは、イギリスのISA(Individual(インディヴィジュアル) Savings(セイヴィングス)Account(アカウント))をお手本に導入された制度で、イギリスでは国民の約5割がISAを利用し、広く国民の資産形成・貯蓄の手段として定着しています。
NISAのNは、NIPPON(日本)のNを意味するもので、日本で、ISAが広く普及・定着するようにとの願いが込められています。

(3)非課税期間5年間の終了後、翌年の非課税管理勘定の非課税枠を利用してNISA口座での保有を続ける場合には、保有を続ける上場株式等の非課税期間終了時の時価の合計額が120万円を超えている場合であっても、その全てを翌年の非課税枠に受け入れることができます。
例えば、2014年中に90万円で買付けた上場株式がその非課税期間の終了時(2018年末時点)で時価150万円になっていた場合であっても、その全てを2019年の非課税枠に受け入れることが可能です。
なお、この場合には、2019年の非課税枠(120万円)を使い切ったことになるため、2019年中に他の上場株式等を買付けた場合であっても、2019年の非課税枠に受け入れることはできません。(注3)

(3)非課税期間5年間の終了後、翌年に、2階建てのNISA制度における特定非課税管理勘定(2階部分)の非課税枠を利用してNISA口座での保有を続ける場合には、保有を続ける上場株式等の非課税期間終了時の時価の合計額が102万円を超えている場合であっても、その全てを翌年の非課税枠に受け入れることができます。
例えば、2019年中に90万円で買付けた上場株式がその非課税期間の終了時(2023年末時点)で時価150万円になっていた場合であっても、その全てを2024年の非課税枠に受け入れることが可能です。
なお、この場合には、2024年の非課税枠(特定非課税管理勘定(2階部分)の102万円と特定累積投資勘定(1階部分)の20万円)を全て使い切ったことになるため、2024年中に他の上場株式等を買付けた場合であっても、2024年の非課税枠に受け入れることはできません(注3)。

(注4)特定口座をお持ちの方は、特段の手続をすることなく、NISA口座内の非課税管理勘定の上場株式等は非課税期間終了時に特定口座に移管されます。特定口座をお持ちの方で、一般口座への移管を希望される場合には証券会社に所定の依頼書を御提出ください。なお、特定口座に移管する場合は、同一年分の非課税枠に係る同一銘柄の上場株式等(翌年の非課税管理勘定(特定非課税管理勘定)の非課税枠を利用してNISA口座での保有を続ける上場株式等を除きます。)は、その全てを特定口座に移管しなければなりません。
特定口座をお持ちでない場合は、特段の手続をすることなく、一般口座に移管されます。
また、非課税期間終了後、翌年の非課税管理勘定(特定非課税管理勘定)の非課税枠を利用してNISA口座での保有を続ける場合には、証券会社に所定の依頼書を御提出ください。

つみたてNISAってどんな制度?

毎月1,000円 (*) から始められます。

毎月決まった日に自動振替で購入するから、 タイミングに悩まない!

つみたてならではの 「ドル=コスト平均法」で賢く運用!

インターネットバンキングで、 いつでもどこでもカンタンお手続き。

スーパー普通預金(メインバンク プラス)をご利用のお客さまは、お取引内容に応じてPontaポイントが毎月たまります!

  • ※NISA口座・つみたてNISA口座、課税口座での取引が対象です。

投信つみたて(1万円ごと・上限300Pontaポイント/月)30Pontaポイント/月 運用商品残高 (50万円以上)50Pontaポイント/月

  • ※Pontaポイントをためるには、「三菱UFJダイレクト」のご利用(ログインパスワード・Eメールアドレス登録)とポイントサービスのお申し込みが必要です。

非課税投資枠設定可能期間

ポイント1 投資対象は「投信つみたて」のみ、年間上限40万円までです。 ポイント1 投資対象は「投信つみたて」のみ、年間上限40万円までです。 ポイント2 すでに利用した非課税投資枠の再利用はできません。 ポイント2 すでに利用した非課税投資枠の再利用はできません。 ポイント3 残りの枠を翌年以降に繰り越すことはできません。 ポイント3 残りの枠を翌年以降に繰り越すことはできません。

つみたてNISAファンドラインアップ

「どの商品を購入すればよいかわからない」という方へ あなたに合う投資スタイルを診断して、おススメの商品をご紹介します!山崎賢人さんと一緒にトライ!資産運用タイプ診断

購入時手数料無料の全12ファンドをご用意しました!

■ インデックスファンド

なじみのある日本株に投資したい

つみたて日本株式(日経平均)

購入する

つみたて日本株式(TOPIX)

(運用会社:三菱UFJ国際投信)

購入する

iFree JPX日経400インデックス

(運用会社:大和投資信託)

購入する

世界の成長と円安時の為替差益を
期待したい

つみたて先進国株式

MSCI Kokusai Index(MSCI コクサイ インデックス) * と連動する投資成果をめざして運用を行う。
* 日本を除く先進国の株式を対象とした指数。

購入する

つみたて新興国株式

MSCI エマージング・マーケット・インデックス NISAの取引方法 * と連動する投資成果をめざして運用を行う。
* 世界の新興国の株式を対象とした指数。

購入する

iFree S&P500インデックス

(運用会社:大和投資信託)

S&P500指数 * (円換算ベース)と連動する投資成果をめざして運用を行う。
* 米国に上場されている代表的な500銘柄で構成された指数。

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる